新婚時代に買ったマンションにずっと済み続けているわが家、あっという間に20年がたちました。
個性的な住宅にまつわる話

新婚時代に買ったマンションにずっと済み続けているわが家

47歳 女性
新婚時代に買ったマンションにずっと済み続けているわが家、あっという間に20年がたちました。
いつかは庭付の一戸建てに住みたい、と思い続けているのですが、子どもも大きくなり、今引越しするのは難しいので、子どもが独立した後かな、なんて考えています。
そんなこんなで、長年の夢である一戸建て住宅について、あれこれ考えています。自分たちの希望を思いっきりいれた住宅を考えているので、昨年遊びに行った友人の新居はかなり個性的な住宅で刺激を受けました。
友人宅はリビングを大きくとってあり、住宅の中心がリビングなのです。
リビングの中に白いらせん階段があり、まるで映画に出てきそうなお家でした。
2階の踊り場からはリビングが見えて、1階の様子がわかり、仲良し家族ならではの住宅といった感じがしました。

個室にこもるのではなく、リビングに集まるほうが私も好きなので、階段の位置をリビングの中にしようかと今考えているところです。
これ、友人宅のリビングにあった白いらせん階段の影響大です。

Copyright 2017 個性的な住宅にまつわる話 All Rights Reserved.